(復)妙子の愛人生活

(復)妙子の愛人生活
  • Pさん、家族旅行中 2017年10月3日
    Pさんは今、家族旅行中。運悪く、そこに私の連休も重なってしまい…現在、腐っております。あーあ、よりによって、こんな時に連休とは。夜勤の連続とかだったら、まだ気がまぎれたのに…旅行のことをPさんから聞いたのは、Pさんのもとに戻った直後のことでした。シフトが出て、連休もらえて、Pさんにどこかに連れていってもらえたら嬉しいなー♪なんてウキウキしてPさんにシフトを見せたら…Pさんの反応が鈍くて…家族旅行に行くかもし …
  • ここが私の居場所 2017年9月23日
    Pさんのところに戻って…なんとなく、お互い、探り探りというか(笑)よそよそしさというか(笑)警戒心というか(笑)…を、残しながら…初めて付き合う相手ではないものの、どこまで、以前のような距離感に戻してよいのか、わからなくて……そんな空気が、なんとなく、漂っていました。…今日までは(笑)Pさんとの、久しぶりのお泊り。青い空、大好きな温泉、大好きなシャンパン、そしてこのブログの訪問者様から頂いた涼しげなお菓子 …
  • 「僕が連絡しなければ、結婚してた?」 2017年9月17日
    結婚を考えている男性がいることをPさんに話したのは、Pさんのところに戻ることが決まってからだった。そのことについては、あんたにしては良くやったと、自分をちょっとだけ褒めてあげたい(笑)「結婚するかもしれない人がいるんだけどー、悩んでてー。だってーPさんは結婚してくれないじゃない?LINEするしかしてくれないじゃないー?」…なんて。『あなたが引き戻してくれないなら私は結婚しちゃうよ』的なウジウジ作戦に出なか …
  • パスワードについて 2017年9月6日
    *パスワードについて*限定記事のパスワードは不定期に変更していますが、「パスワードが欲しい」とメールもしくはコメント欄で意思表示をしてくださった方にのみお伝えいたしております。『うっかりご連絡を差し上げたら、いつの間にかご結婚されていた、ご出産されていたetc…』ということがあった場合、愛人生活というトピックの性質上お相手の方にご迷惑をおかけしかねません。そのような事態を避けるために、パスワードのご連 …
  • Pさんのところに戻るまでのこと 2017年9月4日
    彼と向き合っていくと決めて、PさんのLINEのブロックと着信拒否をしたあと、私と彼は結婚に向けて本格的に動き始めたけれど、納得できないことが次々に出てきて…ううん、違う。着信拒否をする前から、納得できないことは、たくさんあった。でも、どれも結婚に向けて致命傷になるものではなく…結婚したらむしろそれは良い要素になるはずだから大丈夫、と、納得できる程度のものばかりで…でも、『大丈夫』と、自分にかけていた …
  • 婚約破棄と、一生の感謝 2017年8月26日
    結婚を考えていた彼との関係を、正式に終わらせてきました。何をどう話そうか…と、いろいろ、いろいろ思い悩んで臨んだ話し合いの場でしたが、意外なほどにあっけなく彼が納得してくれまして。私は ( ゚д゚)ポカーンな気分でした(汗)婚約破棄(になるのよねぇ。しみじみ)の理由については…もちろん、愛人に戻ります、なんて言えるはずもなく(笑)でも、彼が勝手に私に都合の良い勘違いをしてくれたので、私は涙ながらに黙ってそれ …
  • 婚約破棄のやり取りと、彼の勘違い(一部のみ) 2017年8月26日
    〇〇くんと、ここから先には進めない前に一緒にいた人が、どうしても忘れられないのそういって、私は口火を切った。彼から帰ってきたのは…「ああ、あの人のことだね」という言葉だった。(中略。全文はこちらから)彼がそう勘違いしたならそれを利用してしまおうと、私はとっさに思ってしまって。私は、涙ながらに、うなづいた。彼は、私を引き留めようと粘った。けれど、何度目かで、私にその気がないことを理解したようで、ふっ …
  • 婚約破棄のやり取りと、彼の勘違い 2017年8月26日
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  • たどり着いた答え 2017年8月1日
    Pさんにとって大切なものは、家庭、仕事、立場、『こうあるべき自分』。その中で物足りなく感じる部分を、私という名前のゲームで埋めているだけ。私がどれだけPさんを大切に想おうと、傷つこうと、嘆こうと、それはPさんにとって面白おかしい刺激でしかない。だから、Pさんが将来を過ごす相手に私を選ばないのは、当たり前のこと。だから、もし何か都合の悪いことが起こった時に、「こんな人、知らない」とPさんに面と向かっ …
  • 自分の弱さを認めて生きていく 2017年7月12日
    本当にご縁があるときお話はトントン拍子に進んでいくのよ…って、初めて聞いたのはいつのことだったか。本当に、トントン拍子に進んで、この短い間に「婚約者」となった彼。正式なプロポーズの言葉もなく、現実的に地に足をつけて、なすべきことを一つ一つまとめてここまできた。…こんなものなのかもしれない、こうあるべきなのかもしれない。彼の趣味の一つは、人に観られることで成り立つようなもの。そのことについて話していた …
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